2014年06月18日

FIFAワールドカップ日本代表第二戦に向けて

ついに負けられない戦いとなってしまった
ブラジルワールドカップの、グループCの日本代表。
あと、33時間ほどに迫った、ギリシアとの戦い。
引き分けでは、かなり苦しい。自分たちのチカラで
予選突破は無理となるであろう。
つまり、他力本願。

一番良いシナリオは、第二戦のギリシアに勝利して
次の、強敵コロンビアにも連勝して、というパターンであるが、
同じく、コロンビア対コートジボワールの戦いの結果で
仮に、コートジボワールが勝った場合は、日本が勝って
コロンビアとの直接対決で勝った場合が一番チャンスがあるが、
仮に、コロンビア対コートジボワールで、コロンビアが勝つと
コートジボワールは最終戦で、ギリシアに負けないと思うので
最終戦の日本がコロンビアに勝っても、3つの国が、
それぞれ、2勝1敗で並ぶことになる。(ギリシアは三敗。)
その場合は、得失点差が問題になる。そう考えると、ギリシア戦では
コロンビアの得失点差の、3点以上は取りたいものである。

つまり、日本対ギリシアの戦いの前に行われる、
コロンビア対コートジボワールの結果により、日本代表には
勝つ意外に、得失点差を考えて、ギリシア戦に向かわないといけないという
かなり苦しい戦いを強いられることが、予想される。
仮に勝ったとしても、次のコロンビアには、得失点差で上回る
勝ち方も必要になるので、かなり苦しい戦いになる事は間違いない。

プレッシャーばかりかけても仕方がないので、まずは、目の前の試合を
勝ちきることが求められる。
ブラジルには、応援に行けないが、テレビの前で日本代表を
応援しようと思っている。

頑張れ日本代表、素晴らしいごみ拾いをする、日本代表サポーター。
posted by sam at 22:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月25日

がんばれ なでしこジャパン アジアカップ決勝

FIFAサッカー女子なでしこジャパン、アジアカップ決勝が
今から始まる。5月25日日本時間22時15分からである。

試合の相手は、予選リーグA組初戦で戦ったオーストラリア。
予選リーグでは、オーストラリアとは、後半途中0対2から
やっとやっとで、引き分けに追いついた、困難な相手。

その時は、日本には、大儀見選手が途中出場して、攻撃のリズムを
変えて、やっと引き分けになった試合である。

でも、その大儀見選手は、今はいない。自分のチームの試合の関係で
イギリスに帰らないといけないのである。

このような、状況の中、あの手ごわい、前回のアジアカップの優勝国
オーストラリアと戦わないといけない。
頑張ってほしい。
あいてが、汚い手を使ってくる中国や韓国ではないので、あまり心配は
していないが、中国や韓国は試合よりも、怪我を心配していた。
しかし、何とか、今の戦力のままで、試合ができるとの喜びで
アジアの頂点に立ってほしい。

なでしこジャパンは、まだアジアカップで優勝したことは無い。
今日こそは、悲願の頂点に立ってもらい、
ワールドカップ連覇に向けて、勢いをつけてもらいたいものである。

期待している先発は、宮間、川澄、高瀬、岩清水、澤など、
これまで、ワールドカップをとったメンバーになるが
これに加えて、若手の台頭も望みたい。

頑張れ、なでしこジャパン。

解説の、松木安太郎さんにも、ある意味で期待している。

審判は、主審が中国、副審が韓国とのこと。
審判の不正も十分あり得るが、そのような完全アウェーのなか
頑張ってほしい。
posted by sam at 22:15| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月23日

韓国客船の事故

韓国客船セウォル号の事故から、1週間がたったが、この間に、良いニュースは
一向に出てこない。事故原因やその対処方法など、悪いことばかりである。
生存者が一名でも発見されれば、現場の救助隊員のチカラも出てくると思うが。

これまでの報道などから言えることは、船長をはじめとする責任ある立場にある
船員は、乗客を置き去りにして、一番に逃げ出すし、救助する側の政府は、
韓国より優秀な海難救助技術を持っている世界各国からの救助支援を
断り続けるし、船長を殺人罪呼ばわりする現職の大統領がいたり、三流国家と
自国の新聞が書くのもうなずける。

韓国や、中国は、何かあったら自己主義に走る民族である。日本は、村社会で
みんなで助け合って生きていこうという民族であるが、このような危機の時に
本性が出るのである。
韓国の報道でもされていることであるが、韓国には、この船長のような
(自分のことしか考えない)人は、すごくたくさんいると報道している。

また、韓国の現職大統領の、対応の悪さ、遅さ、責任を官僚に押し付ける
態度、発言など、これまた、大統領は失格なのは、これも明白で
船長と同じようなものである。
メンツにこだわり、世界から差し伸べられている援助・支援の手を
振り切り、大統領も船長と似たようなものである。

事故現場で頑張っている人は頑張っているが、韓国は、このような
大統領や船長のような人であふれていると、やがて、北朝鮮と中国に
飲みこまれていく可能性が高くなっていくと思う。
これから、韓国が三流国を卒業するには、かなりの努力が必要であろう。

少なくとも、今の大統領のようなちっぽけな、告げ口外交しかできない
ことでは、韓国の未来はない。隣人として心配している。
posted by sam at 22:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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