2014年06月29日

東京都議会セクハラ野次問題

東京都議会で起こった、セクハラ野次問題。音声の聞き取れる部分に関しては、あとで名乗り出る議員があったが、その釈明会見では、とても謝罪しているとは思えないような会見であった。まずは、これまでに何回も謝罪する機会があったにもかかわらず嘘を付きとおしたこと。
本人は、釈明の機会を逸したの一点張りである、なぜ嘘をついたのかについても釈明の機会を逸した、その前のインタビューでは、議員辞職に値するかということに関しては、値すると公言していたが、実際に行ったじぶんの実の降り方に関しては、一番軽いものを選んだ。
ここまで来ると、都議会の議員の、体質に問題がある。逃げ切れるという甘い感覚、嘘を平気で付く、自分が言ったことを実行しない、他人に厳しく自分に甘い。日本中の銀の中では最低クラスの人間である。
このような政治家は、百害あって一利なし。
逃げ切れると甘い考え方を持っていた鈴木議員の政治生命を二度と立ち直れないように、インターネットでの活動がとても大切なる、インターネットの怖さを見せつけてやらないといけない。
素のような、鈴木議員の報酬は、年間で2400万円にもなる。このような高額の報酬をもらっていると、どうしても権力の座にしがみつきたいの一本やりである、このような卑劣な男には、政界から抹殺するしかないようである。
posted by sam at 23:44| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月18日

FIFAワールドカップ日本代表第二戦に向けて

ついに負けられない戦いとなってしまった
ブラジルワールドカップの、グループCの日本代表。
あと、33時間ほどに迫った、ギリシアとの戦い。
引き分けでは、かなり苦しい。自分たちのチカラで
予選突破は無理となるであろう。
つまり、他力本願。

一番良いシナリオは、第二戦のギリシアに勝利して
次の、強敵コロンビアにも連勝して、というパターンであるが、
同じく、コロンビア対コートジボワールの戦いの結果で
仮に、コートジボワールが勝った場合は、日本が勝って
コロンビアとの直接対決で勝った場合が一番チャンスがあるが、
仮に、コロンビア対コートジボワールで、コロンビアが勝つと
コートジボワールは最終戦で、ギリシアに負けないと思うので
最終戦の日本がコロンビアに勝っても、3つの国が、
それぞれ、2勝1敗で並ぶことになる。(ギリシアは三敗。)
その場合は、得失点差が問題になる。そう考えると、ギリシア戦では
コロンビアの得失点差の、3点以上は取りたいものである。

つまり、日本対ギリシアの戦いの前に行われる、
コロンビア対コートジボワールの結果により、日本代表には
勝つ意外に、得失点差を考えて、ギリシア戦に向かわないといけないという
かなり苦しい戦いを強いられることが、予想される。
仮に勝ったとしても、次のコロンビアには、得失点差で上回る
勝ち方も必要になるので、かなり苦しい戦いになる事は間違いない。

プレッシャーばかりかけても仕方がないので、まずは、目の前の試合を
勝ちきることが求められる。
ブラジルには、応援に行けないが、テレビの前で日本代表を
応援しようと思っている。

頑張れ日本代表、素晴らしいごみ拾いをする、日本代表サポーター。
posted by sam at 22:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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